この曲に関する不思議な現象は事実です。
政府の発禁処分まで出された自殺ソングと呼ばれる曲が存在する。
1933年 ハンガリーでシングルレコードで発表。 しかし直後、この曲を聴いて自殺をする人が続出し、ハンガリー政府はこの曲を発禁処分とする。
3年後、フランスでシャンソンとしてヒットするが、やはり自殺者が続出。
1968年 作曲者のレッソ・セレシュ自殺。
自殺者の経緯は、どれも曲が関係してるとしか思えない状況のものばかりで、遺書に葬式ではこの曲を流して欲しいとかかれたものや、曲を聞いたとたん自殺する者、自殺現場にこの曲の楽譜があったりなど…世界中で100人以上の人々がこの曲に関わって「自殺」をしているといわれています。