April 29, 2008

ナノハナのある風景

優しい嘘をつかれた気持ち。

April 28, 2008

ナノハナのある風景

春の中に、溶けてしまいたい。

April 26, 2008

静かな朝

朝の空気は透明で、何色にだって変えられる。

April 23, 2008

軸がブレないヤツは、それでもう充分だ。

April 22, 2008

猫という芸術家

高貴でいてミステリアス、難解な詩のよう。

April 19, 2008

Roller Coaster

必死になって、遊ぶんだ。

April 18, 2008

まっシロの空にピンクの林

そろそろ太陽、でておいで。

April 16, 2008

チューリップの国

今日微笑んでいる花も、明日には枯れてしまう。
だからフェインダーをのぞく、シャッターをきる。
(ロバート・へリックの言葉を少し借りて)

April 14, 2008

混沌の外から

前に進まない日だってあるさ。

April 11, 2008

現場

何かのプロで、いなければならない。

April 08, 2008

小さな工場の

大切にしてきた物を、少しずつ積み上げてきた。
これからだって、そう。

April 06, 2008

日本の美

桜は美しすぎて、撮り方がわからない。
わからないなら、撮らなければならない。

April 05, 2008

すべてはベールに包まれる

だから今日みたいに、キリのない話が必要なんだね。

April 04, 2008

かもの親子

毎日見てるよ。
大人になっていくんだね。

April 02, 2008

F11×物思いの時間

も一度、眼を開くために、今は少しつむっているんだ。

April 01, 2008

共存

自分だけ、ハッピーなんてありえない。