March 31, 2008

ハーバー気分

ついていく、背中があるから。

March 28, 2008

Dance

このまま朝に、ならなければいい。

March 25, 2008

つくりつづける

そんな人って、魅力的でおもしろい。

March 24, 2008

Scrum

目的を共有する、仲間の中にいる。
うん、すごく居心地がいい。

March 22, 2008

Black Dog

静かで動きのない色をまとう。

March 20, 2008

いくつもの生活といくつもの心

正解なんてない、けど答えはある。

March 18, 2008

観客席

他人からの評価なんて、まずは後回しかな。

March 17, 2008

Animal Collective

animal.jpg

久々のライヴレポート、もっと書きたいのだけど。
今回は、アニマル・コレクティブを観てきた。

上の写真と異なって3人組でのライヴ。今までのイメージだったキノコを食べた魔法使いが森の中でアシッド・フォークやってたような音は皆無。洪水気味の電子音がタレ流れるオンボロ宇宙ステーションのクラブで近所の悪ガキがやってるような、バキバキにエレクトロニクスでダンサンブルな音だった。

ドラッギーなフレーズがミニマルに鳴り響く。トランシーでトライバルなリズムが徐々に押し寄せる。
どの曲もサービス精神旺で盛り上がれるだけ盛り上げる。リバーブかかりまくった、ドキャッチーな美メロのボーカルがのっかると、まぎれもなくアニマル・コレクティブ!いいねー最高だよ。

サイケデリックな空間をつくりあげ、意識をトリッピーに上へ上へと導く演奏は本当に気持ちが良かった。アンコールが終わった後も、再度アンコールを求め続ける客の姿が、なによりもライヴの良さを物語っていた。

ギターはほとんど弾いていなかった、ドラムを使う曲も数えるほど。もう少しバンドな音を期待してたが、期待を裏切るのも彼らの魅力だろう。そういえば、インタビューで「テクノ大好き」って言ってた気がする。アルバムごとに変型してきたアニマル・コレクティブの今回の答えがこれだとすると、今後の活動がますます気になってくる。

最後に一つだけ文句を、擦り切れるぐらい聴きまくった『Feels』から、バンバン演って欲しかった。

March 16, 2008

お仕事

もう春に、なりましたか?

March 15, 2008

棘々しいね

誰も、わかってくれないから。

March 13, 2008


March 12, 2008

一隅を照らす

欠く事のできない、存在でいることに。

March 09, 2008

ソラ×ビル

晴れが好き。
写真にハッピーなスパイスが、ふりかかるから。

March 07, 2008

Jump Up

100%の笑顔を、つくる為の装置。

March 05, 2008

暮らしのデザイン

写真だってデザインで、
デザインされていない写真はつまらない。

March 04, 2008

祝福

のぼりきったなら、きっと光があふれてる。

March 01, 2008

親子

父親と息子だと思うよ。こんな時はそうなんだ。