October 31, 2007

Ambient

空気の隙間から流れでる、あおいあおい持続音。

October 30, 2007

High-Rise

好きな言葉をひとつ。
「なんじが終わりえないことが、なんじを偉大にする」

October 28, 2007

登る

まずは、目の前の山を登らないと。
それが高いか低いかは、また別の話。

October 26, 2007

ライバル

彼女は、素敵なフォトグラファー。

October 25, 2007

収穫のあと

時間が過ぎた事を、思い出させる景色。
時間の分だけ、オレはちゃんと成長してるかい?

October 24, 2007

空中散歩

おはよう、全てがうまくいきそうな朝だね。

October 23, 2007

世界の中心

主観的に世界をみて、客観的に自己をみる。
いつも自分が、世界の中心。

October 21, 2007

見上げてみれば

いつまでも、秋の空気を満喫していよう。

October 20, 2007

Ready

準備ぐらい、させてくれよ。

October 19, 2007

Bedroom

感性を磨くのは、いつだってベッドルーム。


今、この瞬間をクリエイティブに。

October 17, 2007

ふたり

ひかれあったなら、向かい合って、支え合って。

October 16, 2007

Spray

October 14, 2007

Slump

何本も連続ではずしても、
次のシュートを打たなければならない。何食わぬ顔してね。

October 11, 2007

象徴

昔みたいに一晩中、アートの話をしよう。

October 10, 2007

いつもと同じ道なのに、なぜか立ち止まりしばらく眺める。

October 09, 2007

NEW PICNIC

new_picnic.jpg

期待は大きかった。なんせ、関西屈指のカルトスポット「太陽公園」。出演者が少年ナイフ、DMBQ、山本精一、アシッド・マザー・テンプル等、そうそうたるメンツ。歴史に残るドサイケフェスになるはずであった。

しかし、内容は「成功」と言えるものではなかった。元凶は朝から降っていた雨。そこで早々とメインステージを兵馬俑坑(上の画像)に移した事にある。観にくい、聴きにくい会場。一番最悪なのはアーティストとの距離が遠すぎる事。これが客の立場からすればどれだけフラストレーションのたまったことか。ついでに一言、タイムテーブルもムチャクチャだった。テニスコーツ観れず…

当日訪れて天安門広場を見た誰もが、ここでやって欲しかったと思っただろう。ここ以上の場所なんてあると思えないし、なんせ昼からは天気が良かったのだ。青空だってみえていたじゃないか。ここでやったらどれだけ盛り上がったことか。

『ニューピクニック』が本当の姿であったら絶対に素晴らしいものであったはず。だから一度っきりで終わらせず、今回の経験を活かした次の開催を期待している。

それにしてもオーディエンスとの距離間もクソもない悪条件のステージで、観ていなかったら後悔していたような、素晴らしいパフォーマンスをしたDMBQは本当に尊敬に値する。会場の異様な雰囲気を完全にパフォーマンスに昇華させたステージングは、間違いなくベストパフォーマンスだった。

October 08, 2007

純真

一瞬でハッピーになれる瞬間があって、
それがこの先、何度でもあるって事。

October 07, 2007

孟秋

丘の上で、最初に出会った秋。

October 06, 2007

Lucky Color

こっちの世界とあっちの世界をつなぐ色。

October 02, 2007

佇む

時々立ち止まって、立っているところを確認しないと。

October 01, 2007

October

気の早い景色にも、もうそんな季節かと。