May 31, 2007
May 27, 2007
ANDO
May 25, 2007
ル・コルビュジエ プリントワークス展

ル・コルビュジエを観に行ってきた。
一般的な知られ方としては建築の大巨匠であると思うが、
今回はもうひとつの顔である画家としてのコルビュジエだった。
この人の絵を観て誰もが思うであろう、
ピカソにそっくりだってこと。
親交もどうやらあったらしい。
やっぱ、ピカソからの影響って隠さなくてもいいよな。
そもそも、影響って隠さなくていいんだな。
絵もモチロン素晴らしいのだが、
以前からコルビュジエの建築物が観たい気持はかなり強い。
日本で唯一の建築物って東京国立西洋美術館だったかな、
行ってみないとね。
「住宅は、住むための機械である」
カッコいいね。
May 12, 2007